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佐藤忠男「映画で日本を考える」全国書店にて好評発売中!

日本映画の巨匠たちのなかで、誰がいちばん日本文化の伝統を伝えているのか。
佐藤忠男が70年あまりの間に見た膨大な数の映画は日本をどう写してきたのか。
スクリーンに描かれてきた日本人の価値観の変遷とは……?
「映画は見るだけで面白いように出来ている。だが、見たうえで考えるともっと面白い」

溝口、小津、黒澤。誰が最も日本の伝統に根差し、誰がそれから最も遠いか?映画史から見る「日本らしさ」。映画は日本をどう写してきたか?

佐藤忠男 「映画で日本を考える」

映画で日本を考える

定価:1,980+税
発行:中日映画社
発売:桜雲社
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お問合せ先(桜雲社 編集部)

TEL 03-5332-5441(11:00~19:00)
メール info@ownsha.com

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